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国際教養学部

学修支援施設

能動的学修センター(ALC)

Active Learning Center

LDICの写真

能動的学修センターは、学生の自律学修と自己効力感の育成を支援することを目的とし、外国語、異文化、コミュニケーションについての自律学修を支援する言語異文化学修センター、ピア?サポートにより学修能力向上を支援する学修達成センター、大学院進学を支援するアカデミック?キャリア支援センター、数理的能力の強化を支援する超域学修ルームで構成されています。

能動的学修センターの組織図

言語異文化学修センター(LDIC)

言語異文化学修センターは、外国語、異文化、コミュニケーションについての自律学修を支援する施設です。英語をはじめ多数の外国語に関する豊富な教材と充実した設備を整え、外国語会話パートナープログラムなど留学生との交流もサポートします。

言語異文化学修センター

学修達成センター(AAC)

学修達成センターは、チューターとなる学生が、他の学生を個別学修支援するピア(仲間)?サポートの場です。AACでは、学生の学業における能力を伸ばすだけでなく、主体的に学ぶ力を引き出すことも目的としており、不得意な分野だけではなく、得意な分野においてもさらに力を伸ばせるよう、個々の学生の目標達成に向けて丁寧にサポートします。

学修達成センター

アカデミック?キャリア支援センター(ACSC)

アカデミック?キャリア支援センターは、大学院進学を検討、予定している学部生に対し、進学相談、ワークショップ、特別講演などを通じて、分野?地域横断的に国内外の大学院および専門職大学院への進学をサポートします。

アカデミック?キャリア支援センター

超域学修ルーム(IFR)

応用国際教養教育」を掲げる本学では、文系?理系を問わず様々な学問分野について、横断的な学修を深めていきます。とはいえ、数学を始めとした理系科目に苦手意識を持つ学生がいるのも事実。このインフィニティルームは、学生が対面?オンラインを問わず自由に出入りし、数学を「体感」して楽しむことができる実験的なスペースです。学生の好奇心を満たしてくれる遊び心満載のこの空間は、数学を入り口に、学生たちをSTEM科目(科学、技術、工学、数学)の分野へと誘い、バランスのとれたリベラルアーツ教育を充実させます。

超域学修ルーム